Saxophoneプレイヤー幻想記

Saxophoneプレイヤー幻想記

サックスプレイヤーの僕の事!

始めまして!サックスフォンを始めて10年が経つマイキーって言います。音楽好きで回りからは知られています。今回ある出来事がきっかけでブログを始める事になりました!主に僕が考えている事や思っている事、趣味や普段の生活の事などを書いていきたいと思っています。

 

これから末永くよろしくお願いします!

今年最大のウルトラスーパームーン

 

68年ぶりの大きな満月の日なんです。

 

満月(スーパームーン)に向けて 
お財布を空にしてフリフリすると 金運がよくなる
お金が舞い込む
なんて 夢のある願掛けがあるんです。
ウルトラスーパームーンなら かなり金運高くなるんじゃないのかなぁ(#^^#)

 

でも 今日のお天気は雨

 

ちょっと残念な気持ちです^^;

 

所で、やっと行けました(#^^#)

 

いつも通っている温泉の近くにある神社でお参りしてきました。

 

前から ずっとお参りしたかった神社だったのですが
自宅から温泉まで2時間かかるので 仕事が終わってからですと
なかなか詣でることができなかったんです。

マツダ・RX-7FCS改が我が家にやって来た。
と言っても、購入したわけではありません〜

 

次男が所帯を持ち家族(孫)のためにワゴン車に乗り換えるのですが
下取りでは査定無しで、あまりにも忍びないので我が家に一時保管し
次のオーナーあるいは引き取り業者を探すと言う就活作戦です。

 

可能ならば、多少なりとも乗り替え車の予算に補てん出きればです〜

29〜30歳の、
ミツビシ自動車の、水島の組み立てラインに勤めてた頃、
1、2度だけ、ショーカーっていう、展示車用の車が生産ラインに回ってきたことがある。普通に組み立てるのだけど、ほかの車と全く違うのが、塗装。
ものすごく光っていて。 

 

他には、覆面パトカーも回ってきて作ってた。
ランサーだったかの車種で。
無線機は後付けなんだろう、そこだけゴソっとなにか取り付けられてなくて。
私のその車への仕事は発煙筒がふつう一本なのに、2本って、車に入れるだけで、
楽だった。

 

今はどうかわからないけど、
アメリカに輸出する車は2種類。
カリフォルニア州用、とそれ以外の州用。
前者は「カ州」と作業指示の紙に書いていて、
排気ガスの規制が激しいからマフラーが違っていて。

レオーネ4WDバンの時代からレガシィへと30年ほど乗り続けてるが、現行モデルのサイズは誰もが否定してるところ。

 

今乗ってるBHランカスターの乗り換えに現行モデルは目玉見るだけで気色悪いから前モデルにするかと思ってたけど、、

 

そろそろスバルとお別れするか、、、音も普通の音になってしまったし、BHのパワステなんて昔の糞アメ車なみのゆるゆるでスバルらしさなんて元々既に消滅してたし。。

 

トヨタにとどめ刺されてスバル消滅って筋書きだな。

続きを読む≫ 2013/11/14 03:08:14 趣味や学問

実を言うと、私自身はそんなに心配していないのである。貰える貰えないではなく、心配しても仕方がないからである。なるようになるだろうし、例えデータが揃っていたとしても、財源がなければどっちにしても貰えない。大体、今は払う方のことばかり気にしているが、集める方はどうなったんだ。

 

そもそも、年金ってそんなに必要なものなのだろうか。あ、いや、もちろん年金しか収入がない人にとっては切実な問題だろうが、その年金がなければ生活保護に頼るという手も残されている。そして、年金がなくてもそこまで追い込まれないで済みそうな人にとっては、年金とは「生活に余裕をもたせる」ための収入でしかない。

 

なんだかんだ言って、日本人って結構貯めているからなあ。もちろん、少数の金持ちと大多数の貧乏人という図式は変わらないが、日本は先進国である。「先進国」と言われるためには、貧乏人ですらちゃんと屋根のある家で寝て、飢えない程度に食い、まともな服を着ていなければならない。それはすでに実現できている。何を心配することがあるのか。

続きを読む≫ 2013/10/20 01:53:20 社会問題

新居に落ち着いたことで、また鬱な気持ちがぶり返しているのであった。といっても、この気持ちは私の常態のようなものだ。休業にまで至ったアレはむしろ身体が物理的に冷たくなったり震えたりしていた明らかな病気であり、今回は違うのである、多分。

 

原因はもちろんあるのだが、そんなのは些細なことである。大本は、もっと哲学的なことなのだ。何もかもどうでもよくなってしまうという、それも女房が虐めるとか子供が五月蠅いとか家族が、とかいう現実的な問題ではなく、もっと個人的なつまらないオタク的な悩みだ。めんどくさい、という。

 

ここで解説しておくと、めんどくさいというのは余裕がないと出てこない台詞である。例えば養わなければならない家族がいたりしたら、絶対出てこない言葉である。熊に追われて逃げている最中に、誰がめんどうだなどと思うだろうか。こういうのは、昔だったら貴族の次男坊くらいしかない悩みだったはずなのだ。

続きを読む≫ 2013/09/30 03:52:30 趣味や学問

テレビで「引きこもりから立ち直った」若者の話をやっていたのである。

 

その若者は、中学を出た後高校には進まず、しばらく引きこもった後で学年や決まったカリキュラムのないフリースクールに入り、大学も出て、この度引きこもり支援のNPOを立ち上げたらしい。大したものである。というより、多分進路としてはそっち方面しか選べなかったのだろう。ニュースでは「引きこもりを助けるために」などという美談になっていたが、おそらくはやむを得ない選択だったのだ。

 

なぜか。高校の存在意義は「意味がない(としか思えない)つまらないめんどくさい事を強制的にやる」ことに馴れさせることにあるからである。自分が高校に行っている時には気づかなかったが、その後企業に就職してみて、ああ、あの退屈な時間はこのためだったのか、と判ったのだ。会社で仕事するのって、少なくとも若い頃は高校に通うのとあんまり変わらない。

 

いやそこまで言っては言い過ぎか。仕事してるんだから、やはり高校とは違うのだが、それでも「義務ではない」ということでは共通している。高校も会社も、辞めようと思えばやめられるのだ。強制されて行っているわけではない。ただし、辞めると色々困ることになるから、大抵の人は我慢して通っているわけである。あ、仕事が好きでたまらないとか、一旗あげちゃるなどと思って燃えている人は別ね。

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